※UFO
ロボット同様にシンプルなデザインを元にその存在感や巨大感をだすことに
ついて苦労しました
※背景
ともだちによって建造されたタワーや昭和の町並みなど架空のシチュエー
ションの作成ロボットやUFOの格納庫などはベースのイメージを頂き、ディテ
ールをデザインしながら作成していきました。
※プリビズ
第一章同様に多くのシーンでプリビズを作成し、撮影前にプランを練ることが
出来ました
Q.今回、新たな取り組みがあれば
前作を踏まえたワークフローの改良
昼間のシチュエーションということもあり、ライティングリグの開発を行いました
Q.最後に一言コメント
三部作の中で一番ボリュームもあり、難易度も高かった作品です。前2作の
フローをベースに改良しつつ、且つ新たな課題も見えた作品だったと思いま
す。大変でしたが現在につながるすばらしい仕事でした